自然の恵みを毎日の暮らしへ。コトノハ工房

黒耀塩(こくようえん) 123g(旧 黒耀のささやき)

1,400円(内税)

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信州名物 黒耀塩(こくようえん)
――「コトノハ工房」特製ブレンド・縄文の記憶を宿す超高級炭塩

信州・長和町の小さな工房から、今ひそかに評判が広がっているのが「コトノハ工房」特製ブレンドの超高級炭塩『黒耀塩』です。

黒耀塩は、太古の恵みと現代の叡智を融合させた、“縄文の記憶を宿すお塩”。主原料には、酸化還元力 -497 を誇る「縄文塩」を使用し、そこへ植物性ケイ素を50%含有する「笹炭粉末」を絶妙なバランスでブレンドしています。

この笹炭は、伊勢神宮への奉納品にも選ばれた清らかな素材。超音波粉砕機でおよそ3ミクロン(髪の毛の約1/20)まで細かくした微粉末のため、水にもなじみやすく、体に負担をかけずに自然のチカラをすみずみまで巡らせてくれます。まるで神域の氣をまとったような、澄んだ炭の香りとやわらかな塩味が特徴です。

<おすすめの使い方>
・肉や魚料理の仕上げに、ひと振り
・炊きたてのご飯に混ぜて、おむすびに
・スープやサラダ、パスタのアクセントに
・天ぷらなどの揚げ物にも
・酸化したコーヒーに耳かき一杯程度の黒耀塩を入れることで、味がまろやかに!(その昔、エチオピアでは塩をコーヒーに入れるという文化があったそうです。)
・モリンガ塩ラテの味変にも!

どんな料理にもそっと寄り添い、現代の食生活で溜まりやすい不要なものをリセットするサポートをしてくれる、“生きたお塩”です。

その名の通り、黒曜石が静かに語りかけるように、深く、静かに、心と體を整えてくれる一品。「縄文」と「炭」と「祈り」が一体となった、現代の浄化塩のひとつの到達点と言えるでしょう。

コトノハ工房の拠点・信州 長和町は、黒曜石の産地としても知られています。黒耀塩は、この地から生まれた新しい“信州名物”として、これからさらに羽ばたいていきます。

<内容量>123g
<原材料名>海塩、岩塩(日本、パキスタン、フィリピン、ベトナム、韓国)、笹炭、ハト麦、ハブ茶、熊笹、クコ葉、延命草

この商品のレビュー

  • タケ
  • 60代以上
  • 女性
  • 2026/01/31 10:15:08
気に入ってます
笹炭が身体に良いときき、探してた時に出会いました。
とても細かくて、溶けやすいので使いやすいです。美味しいです。


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